ファウンダー/ハンバーガー帝国のヒミツ

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誰もが知っている“マクドナルド”誕生のウラに隠された誰も知らないヒミツに共感&驚きの声続出!!

マクドナルドを乗っ取った主人公が毎朝聴くのは「パワー・オブ・ポジティブ・シンキング」の朗読。ドナルド・トランプの座右の書だ!
ドナルドがなんで怖いのか、よくわかったぜ!
町山智浩(映画評論家)
この社会が、なぜ息苦しいのかをハンバーガーを通して
教えてくれる傑作。数十年前ならば成功例だが今はそんな時代ではない。
松江哲明(ドキュメンタリー監督)
人がビジネスを生み、ビジネスが人を変える。
「新業態」「事業拡大」「人材」「効率と品質」「資金」「停滞と成功」ビジネスの要素が、驚くほど精密に、かつ率直に描かれている。
村上龍(作家)
マクドナルドがなぜ成功して高収益企業にできたのかの実話である。
とにかく根気が大事であるというのはまさに同意できる。
全ての企業経営者に見て欲しい名作。
堀江貴文(実業家)
1954年のマクドナルド兄弟の店でハンバーガーを食べてみたい。
泉麻人(コラムニスト)
偉大な企業には必ず発明家と事業家がいる。
両者の対立が、驚愕の結末を招く。まさにアメリカ社会の縮図だ。
森永卓郎(経済アナリスト)
たった45セントのメニューに見出した野望、そして、その想像を絶する”えげつなさ”。単に勝ち負けなどでは語れない、これが本当のビジネスというものなのか・・・。
栗原紀行(「男の隠れ家」編集長)
ビジネスのアイデアを生み出した者と、
そのアイデアをビジネスとして成功させた者。
尊敬され、称賛されるべきは、果たしてどちらなのか。
浜田敬子(「Business Insider Japan」統括編集長)
卓越したビジネスマンであるがゆえに、食文化をもドライで徹底した
ビジネスの世界に引きずり込んでいった天才レイ・クロック。
いまや悪名高いファストフードの原点はここにあったのか!という驚きに散りばめられた作品です。
佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)
根気と信念があれば、大きな事業が成し遂げられる。マクドナルドフランチャイズ成功に隠された1人の初老の男が魅力的でたまらない!!
堀尾正明(フリーキャスター)
アメリカってこういうことだったのか!
小宮山雄飛(ホフディラン)
ファストフード革命の発祥をここまで楽しく描いてくれるこの映画は、
袋の底に残ってる一本のポテトフライを見つけた時のような喜び!
まさに、映画のハッピーセット!
デーブ・スペクター(放送プロデューサー)
ここまでするか、と時に嫌悪感を抱きながら、それでも見入ってしまうのは、そこにビジネスの真実が隠されているからか。
52歳のセールスマンが栄光の階段をのぼるその様は圧巻である。
谷本有香(「Forbes JAPAN」副編集長 兼 WEB編集長)
実業家の原型にして典型を見事に描く。
クロックは間違いなく「ファウンダー」だった。
楠木健(一橋大学大学院教授)
マクドナルドが多くの支持を集めた最大の理由は、味でもなく、サービスでもなく、斬新なシステムでもなく、◯◯だったなんて!?
飲食店にとって何が大切か。この映画を観て、思わず膝を打ちましたね。
江部拓弥(「dancyu」WEB編集長)
次にハンバーガーを食べる時には
マクドナルド兄弟の顔を思い出して食べようと思った。
椎木里佳(株式会社AMF 代表取締役社長)
決して美談だけではない、肉だけにニクらしいほどの裏工作。
誰にも負けない創業者の強い気持ちに、ハートフル&ミートフル!
フォーリンデブはっしー(グルメエンターテイナー)

<敬称略・順不同>

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